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大さじ小さじを測りたい!!湿気防止のスプーンも便利!!

大さじと小さじを簡単に量る

日頃から作っている料理なら、ある程度目分量で作れるでしょう。少し味見などをすればいつもと同じか違うかなどの判断ができます。でも初めて作る料理は結構慎重に作ります。分量などをしっかり守り、手順なども守らないと本当の味が分からないかもしれないからです。レシピサイトなどには分量が書かれていてよく出てくるのが大さじ小さじです。専用のスプーン状のアイテムもありますが、使えば洗わないといけません。洗わなくても済むキッチン雑貨があると便利です。そこで利用したいのが大さじも小さじも量れるへらです。真ん中にくぼみがあり、円が2つ描かれています。中の円一杯だと小さじで外の円一杯にすると大さじになります。その後へらで炒めたり和えたりができます。

湿気を吸ってくれる計量スプーン

料理をするときの調味料として塩や砂糖があります。同じように見えますが性質はかなり異なります。塩は気候の変化でも状態が変わりにくく、常にさらさらした状態を保っています。砂糖は湿気の多い時期などは湿り気が多くなり、しばらく放置すると固まってしまうときもあります。乾燥した状態で保管する必要があります。乾燥剤などを入れておけば乾燥できるときもありますが、砂糖に直接入れるのは抵抗があるかもしれません。そこで使いたいキッチングッズとして珪藻土でできたスプーンがあります。砂糖を掬うための道具として砂糖が入っているケースに入れておきます。珪藻土は湿気をどんどん吸い取り、そしてどんどん乾いていきます。砂糖以外の湿気防止にも役立ちます。

キッチン雑貨には優れた機能が備わっているだけでなく、お洒落なデザイン性によって楽しく調理ができるという魅力もあり、豊富なアイテムの中から用途などに応じて選べます。